1行紹介

東京都青梅市に住む66歳の爺さん、というわけで『梅爺』と称しています。

自己紹介文

2005年に41年勤務した大手電機会社を退職した元エンジニアです。現職時代は一貫して、コンピュータおよびコンピュータ応用システムの仕事に従事していました。現在も、週1回、青梅から都心へ出向いて、IT関連会社の事業立ち上げをお手伝いしています。そういうわけで、今でも『ITにチョイとうるさい爺さん』です。
趣味は、男性コーラス。大学生の時は勉学よりも合唱にに打ち込んでいましたので、退職を機に、再び大学のOB男声合唱団に所属し、週2回都心へ通ってドイツ語やらラテン語やらの難しい歌に挑戦しています。もう一つの趣味は、フィクション、ノンフィクションを問わず原書(英語)の本を読むこと、というとカッコイイのですが、これは脳活性化とボケ防止も兼ねています。子供たち(1男1女)が、それぞれ独立して家を出たため、家族構成は家内と老犬の完全な『年寄り一家』です。